×進化したビーグレン化粧水 QuSomeローション、セラミドを増やし長時間保湿を実現

今回は新たにリニューアルした化粧水b.glen「QuSomeローション」についてご紹介したいと思います。

先日ご紹介したビーグレンのトライアル「乾燥・保湿ケア」セットのご紹介・口コミ記事
ビーグレン「乾燥・保湿ケア」トライアルセットの口コミ・レビュー

乾燥・保湿ケア3

注目すべきさらに進化した化粧水の評価は?

…我慢できないので、結果から先に答えちゃいます。

期待を裏切らないものでした!

新たに化粧水のためだけに開発した浸透テクノロジー「Charged QuSome🄬」で36倍の浸透力と6倍キープ力を実現!

これまでの化粧水では考えられない17時間続くうるおい体験。

使った瞬間から肌がふっくらしっとりとして、明らかに効果があるのが感じられました。

早速、詳しくお話していきますね。


私がお試ししたのはこちらのセットです。



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QuSomeローションは、ニキビ跡セットを除く全てのトライアルに含まれています。



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さらに進化した化粧水QuSomeローション

QuSomeローション

ご存知の方もいるかと思いますが、ビーグレンには以前3種類の化粧水がありました。

・美白化粧水に「QuSomeホワイト ローション」
・乾燥・エイジングに「10-YBローション」
・ニキビ・ニキビ跡に「クレイ ローション」

これらのうち10-YBローションの効果とQuSomeホワイトローションの効果を併せ持つ多機能化粧水として開発されたのが「QuSomeローション」

コレ1本で、たっぷり保湿しながら、年齢肌が抱える悩みをカバーしつつ、クリアな透明感も引き出せる、というのです。

それを可能にしたのが、新たに開発された「Charged QuSome🄬」です。

従来のQuSome🄬に比べ、より素早く角質層へ美容成分を行き渡らせるだけでなく、角質層に美容成分を長時間とどめる特性があるそうです。

使った瞬間から「お?」 何かが違う。

明らかに以前より浸透性が高く、実感できる「うるおい感」が段違いなんです。

化粧水でしっかり肌の土台を整えておくことで、その後の化粧品の浸透や効果まで高めている感じです。

化粧水だけでこんなに変わるなんて?

10-YBローションを愛用していた私でさえ 衝撃でした。


朝のスキンケア後「これでうるおいチャージOK!」と思っても、夕方になると…顔のくすみや乾燥、小じわが気になってきたりしませんか?

この化粧水のすごいところは、スキンケア直後だけでなく長時間そのうるおいが続くことなんです。

夕方を過ぎても肌のツッパリやカサツキなど乾燥を感じることが少なくなりました。

「17時間保湿効果が続く」というキャッチフレーズに偽りなし、かな。


肌を根本から変える、変わる

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ビーグレンと言えば、独自の高浸透テクノロジー「QuSome🄬」

医療のドラッグデリバリーシステムをスキンケアに応用したものですが、それを化粧水のためにさらに進化させたのが「Charged QuSome🄬」

浸透性だけでなく、持続性を強化したものです。

イオンの力で角層にとどまり続けるから、普通の化粧水では不可能な「17時間のうるおい」を実現!

肌の中で何が起こっているのかわかりませんが、使った瞬間から確かに「コレは!」というワクワク感がとまりません。


化粧水の主要成分

QuSome🄬アクティベートコンプレックスには複数のペプチドを配合

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4つの主要成分

■ホメオシールド (表示名:フカスセラツスエキス)
ホメオシールドとは、褐藻から採取されたエキス。
角層を整えて、肌を滑らかにします。

■アッケシソウエキス
豊富なミネラルと保湿成分で、健全なバリア機能を構築します。

■VCエチル(表示名:3-O-エチルアスコルビン酸)
水に溶けやすく、安定性に優れているビタミンC誘導体。
肌環境を整え、健康は肌を育てます。

■EDP3 (表示名:オリゴペプチド-24)
EDP3は、人の体に存在するEGF(上皮成長因子)様合成ペプチドで、ターンオーバーを正常化。
肌を活性化し、内側から弾力を与えます。


美容液のように濃厚な成分が角層の奥深くまで浸透し、角層のコンディションを整えます。

同時に肌の中にじっくりとどまり、少しづつリリースされていくことで、長時間潤いを保持するだけでなく、乾燥・しわ・毛穴・シミ・ハリといったエイジングサインにアプローチし続けてくれるんです。

加齢によって減少していくセラミドを増やし、ターンオーバーを促すことで、肌本来のバリア機能を備えた、なめらかな肌へ導きます。

なんとも頼もしいことですね♪


気になる全成分はコチラ

水, プロパンジオール(保湿), BG, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル(整肌作用・天然界面活性剤), ジステアリン酸PEG-23グリセリル(保湿・天然界面活性剤), ラフィノース(美肌効果), スクワラン(保湿), ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12(保湿・セルフメンテナンスペプチド), 3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸(保湿型ビタミンC誘導体), 3-O-エチルアスコルビン酸(美白型ビタミンC誘導体), オリゴペプチド-24((成長因子-EGF), ピリドキシンHCI(ビタミンB6), アラントイン(美白), ゲンチアナ根エキス(細胞賦活作用・皮膚柔軟), アッケシソウエキス(保湿), フカスセラツスエキス(ホメオシールド), コレステロール, グリセリン(保湿), エチルヘキシルグリセリン(保湿・防腐剤), 乳酸(美肌・保湿), ステアラミドプロピルジメチルアミン(界面活性剤), フェノキシエタノール, EDTA-2Na


私はあまり神経質に考えていませんが、ビーグレンの商品には界面活性剤や防腐剤が使用されています。

無添加や自然派化粧品にこだわる方には不向きかもしれません。

私は乾燥性敏感肌でしたが、刺激を感じるどころか、ビーグレンを使い続けて肌質が改善されました。


QuSomeローションの使用感と感想

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手のひらに適量の半量程度をだします。

手のひらを合わせて、少しなじませ温めます。

顔全体に素早く軽く手のひらをあてていき、ハンドプレスで塗り広げていきます。

これで浸透しやすい肌に整えます。


味気ないほどスッと浸透してしまいますので、笑。

次はしっかり肌に水分を補うことを意識して、残り半量を手に取り、同様になじませていきます。

やさしくじっくりハンドプレスすることで、手のひらの温もりで血行を促進、浸透を高めます。

肌の奥まで潤いで満たし肌の土台を整えることで、化粧水がブースターの役割を果たし、その後の美容液やクリームの浸透をさらに高めることができます。

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ビーグレンの化粧品全体に言えることですが、本当に味気ないほどベタツキは皆無。

浸透してしまった後は、肌はサラサラとします。

従来のエイジング化粧品の使用感に慣れていると、少し物足りなく感じるかもしれません。

でも、あわてて結論を出さないでください。

手のひらがピタピタと吸い付くような使用感=高保湿とは限りません。

そのような使用感は界面活性剤などの添加物でいくらでも演出できるからです。

化粧品の本当の効果や価値は、時間経過とともに明らかになってきます。

どんなにスキンケア時に潤いを感じたとしても、その潤いがどれだけ続くかの方がもっと大事。

朝のスキンケア効果は夕方の肌状態、夜のスキンケア効果は起床時の肌状態。

肌状態の変化をぜひ注意深くチェックしてみて下さい。

保湿・乾燥ケア1

私には今回の新化粧水「QuSomeローション」は、本当によくよく肌に合っていると思います。

夕方になっても枯れない肌、さらに使い続けることでうるおいを備蓄していくように乾燥を感じなくなってきました。

その場しのぎの潤いチャージというより、肌本来のうるおいメカニズムを呼び覚ましてくれる感じです。

テカリやカサツキもなく、使い続けるほどに肌が柔らかく、肌表面はサラリとしているのに肌内部はしっかりうるおいが詰まっている感じで自然なハリツヤが出てきました。

当分手放すことはできないと思います。笑


以前ビーグレンをお試しいただいて効果を実感できなかった方でも、再度トライしていただく価値あり!だと思います。

QuSomeローションのおかげで以前より即効性を感じられるのではないか、と期待します。


私がお試ししたのはこちらのセットです。



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QuSomeローションは、ニキビケアを除く全てのトライアルに含まれています。



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